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自作PCにハマったおバカのただの散財日記。またはチラ裏とも言う。
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i7マシンを再始動さすべく、各データを取り直し。
実際にはどんなものなのか?試してみようと思います。


SYSTEM
P1050084.jpg

CPU intel Core i7 920 BOX
CPUクーラー Themalrigth Ultra-120eXtreme
MEM G.SKILL F3-10666CL7t-3GBPK x2 6GB
MEMクーラー Arctic Cooling RC TURBO MODULE
M/B ASUS P6T
VGA GALAXY GF PGTX260+-OC/896D3
HDD WD WD6400AAKS x2 ※RAID0
HDD WD WD5000AAKS
ODD Panasonic SW-9588-CXM
ケース Antec Nine Hundred
PSU Super Flower SF-800R14HE 800W
OS WINDOWS XP sp3


消費電力
上記構成での消費電力を計測。
通常使用時は、i7-920を3.60GHzOCして使用。
Vcoreは1.25で固定。

起動時消費電力:284W


1、3.60GHz (HT/on)アイドル時消費電力:172W
2、
3.60GHz (HT/off)アイドル時消費電力:172W
P1050099.jpg


3、3.60GHz (省エネ設定)アイドル時消費電力:152W
P1050101.jpg

実際に使用するのは3での設定です。
VGAのGALAXY GF PGTX260+-OC/896D3はダウンクロック機能搭載なのでアイドル時の消費電力削減にかなり効果が出てます。
また、Hyper-Threading機能のon/offでの違いは特に無いようです。
違いが無いのであれば、HTはonですね。


冷却
P1050083.jpg
CPUクーラーに
Themalrigth Ultra-120eXtremeを使用。
メモリーは6枚挿しの為、RAMクーラーを装着。
それなりに良い物を選択して搭載しています。


d10759a4.jpeg
温度に関しては、室温26度での計測温度。
アイドル時CPU温度もまぁ、問題無いレベルです。
倍率は12倍まで落ち、省エネ設定になります。
CPU-Zはダウンクロック時の表示がされません。

P1050087.jpg
上の画像で見ての通り、VGA温度もかなり低いです。
この構成での一番の不満点はやはりケース。
これはもう、来月には交換予定にしています。
Antec900は、良いケースですが、ハイエンド構成での使用するには向かないケースだと今は思ってます。
ハイエンドでの使用なら、それこそ1200くらいにしないと厳しいです。
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